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2006.03.04

すとっぷもーちゃん

20060304204654.jpg

・・・・・・・・・?!

術後1日目、あいかわらず2匹とも快調すぎて怖いくらいです。
ちゅー坊がまだちょっと寝てる時間が多い気がしますが、もともとご飯の時間以外寝てる事が多いので手術の影響なのかよくわかりません。

もーちゃんはあまりにも回復が早く、ジャンプしまくるわげんさんにケンカ売って反撃にあうわカーテン登るわですごいです。たのむから3日間くらいは安静にしておくれ・・・。特に安静にしなくてもいいです、と言われてますが傷口が開いたら(((゚Д゚)))ガタガタ 昨日ほどではないですがたまに傷口も舐めてるし。
というわけで、いろんな猫さんブログやサイトで予習し、100円ショップで胴衣に使えそうなものを大量に買ってきました。

・長袖綿Tシャツ
・レッグウォーマー
・バイアステープ(ほころび防止)
・ガーゼ(イザとなったら腹に巻く)
・キャットニップまくら・キャットニップ魚(おまけ1)
・100円おもちゃ(おまけ2)

とりあえず最初にレッグウォーマーで挑戦。といっても単に前足用の穴を開けただけなんですが、それをもーちゃんに装着・・・するとレッグウォーマーが短めだったのかもーちゃんの体が実は長いのか、ちょうど傷口の上にレッグウォーマーの端っこがきてしまいまして、かえってこすれてしまいそうな感じなので中止。

で、次にTシャツの袖を長めに切って同じように着せたら・・・。
もーちゃんが固まってしまいました(上の画像参照)

20060304204720.jpg

1分くらいひっくり返って固まってました。
そして急に怪しい動きで動き出したと思ったらバック移動。さらには横回転でもがくもがく。さらにありえない柄の猫が来たと思ったのか、ちゅー坊もげんさんも警戒態勢に入ってしまいました。
ちゅー坊とげんさんはともかく、もーちゃんの反応があまりにも大きすぎ、なんかすごいストレスを感じているように見えたのですぐに脱がせてしまいました。(人間の意志が弱い)
着せるのはかなり苦労したのに脱がすのは簡単でした。猫って軟体。

やはりこういうのは術後すぐにつけなければ厳しいのかもしれませぬ。
なるべくストレスは与えたくないのでとりあえず今はそのまま放置して、あまりに傷口を気にするようならまた胴衣なりカラーなりHGなり対策を考えることにします。消極的だなぁ・・・。続きを読む
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