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2006.08.29

再会再開



「あれ?人数たりない???」

前回の更新からちょっと間があいてしまいました。
コメントもたくさんいただいていたのにお返事遅くなってしまって申し訳ありません~。

実は虫垂炎いわゆる盲腸で飼い主♀が一週間ほど入院しておりました。
手術はせずに薬で散らしてきました。
入院の経緯は後述させていただきますが(いらんか・・・)入院ということで、初めて猫達と一週間も離れ離れになってしまったのでございます。

06082802.jpg

「いや、いつも通り」

夫が家にいて猫のお世話をしてくれてるとは言え、普段は私にべったりな猫達のこと、さぞや我が家は大混乱であろうと期待・・・いや予想していたんですが、夫によると「全くいつもどおり」だったそうです。
特に一番ちっこいのはどうやら私がいなくなったことに気づいていなかったようです。
私は毎晩猫達のことを思って枕を濡らしていたというのに。

ごはん食べなかったらどうしようとかちゃんとトイレきれいにしてくれてるだろうか、とか色々心配してたんですが、全く変わったことは無かったようです。
強いて言えば「猫ご飯を準備しているときにげんさんが夫(全裸)の股の間に頭を突っ込んできて大変だった」くらいらしい。

そんな様子を夫から聞かされていたので、退院して一週間ぶりに会ったときに「忘れられてたらどうしよう」「ちゅーに逃げられるかもしれん」と心配していたんですが、そんなこともなく、ちゃんと感動の再会をしました。

【一週間ぶりに会った三猫の感動的反応】
・げんさん→すぐに寄ってきてスリスリしたあと「撫でれ」のポーズ
・もーちゃん→すぐに寄ってきてスリスリスリスリひたすらスリスリ・・・。
・ちゅー坊→「キャー!」と一鳴きして自分の食事場所へ・・・。

ちゅー坊に関しては、お買い物で15分留守にして帰ってきた時と全く同じ反応でした。まぁ逃げなかっただけ良しとする。

夫がお世話係になると私よりもウエットフードの量が多いので、ひさびさに会ったげんさんは入院前よりも毛並みつやつやでした。毛玉ができてたけどな!

06082803.jpg

退院祝いに勝手に祝杯(人間用リンゴジュース)をあげようとするげんとく氏

しばらく会っていなかったせいかわかりませんが、もーちゃんの「食わせろ、そして遊べ」の主張が普段の5割増くらいになっており、寝ていると病み上がりの腹の上にアタックをくらいます。
まぁ、手術したわけじゃないからいいんだけどね・・・うえっぷ。

続きは盲腸の情報(盲腸まだしてない方用)
実は私はずっと盲腸は「体質とか遺伝とかはあるだろうけど、基本的になっちゃうかどうかは運の問題」だと思ってたんですが、そんなことはないらしいです。
日頃の食生活やストレスもかなり関係があるそうで・・・。
「油物とかインスタントのものばっかり食べるとなりやすいです。」と何人ものお医者様に言われてしまいました。
油物はあんまり食べないけど我が家はインスタント食品とかファーストフードを食べる事が非常に多いのであります。
さらに私はフランキー並みに「コーラ命」だったり・・・。

さらにもう一つ「盲腸はとにかく右腹が痛くなる」というイメージを持っていたんですが、これも実は厳密には違ったようです(まちがいではないけれど)
通常の盲腸の場合、
上部腹痛(胃の辺り)からだんだん移動して右下部腹痛になっていくそうで、私の場合も「痛い」という感じではなくまるでお腹の上でげんさんが上でごろごろ寝ているような「お腹が張って重くて苦しい」感じと激しい吐き気から始まりました。

症状が出たのが土曜日だった事もあって最初は内科(しかも心療内科)に行って診てもらい「お腹にガスがたまってるんでしょう」との診断をうけ、ガスを落ち着かせるお薬をもらいました。
しかし落ち着くどころか吐き気も苦しさも増すばかりだったので、別の総合病院に救急で飛び込みました。

CTや血液検査の結果「急性虫垂炎」であることが判明し、そのまま入院となってしまいました。
いやーまさか盲腸だったとは。(一応内科でも「ちがいますかね?」とは私から聞いてみたけどさ。違うって言われたけどさ・・・。)

盲腸には進行度でいくつか段階があるらしいんですが、私は初期~中期にさしかかる段階だったらしく「薬で散らせるかも」とのことで、3日ほど抗生剤の点滴で様子をみることになりました。
抗生剤が効かなかったら手術だねっ、と医師に言われてビクビクしながら過ごしたんですが、入院した最初の夜に多少右腹部痛と38.5度の発熱があっただけで(普通の人はこの時点で病院にくるんだなきっと)すっかり苦しさはおさまってしまいました。

私は「様子見」と言われた事と、最初の時点では手術が嫌だったのでとりあえず薬で散らしちゃいましたが、医師からは「再発するよー」と何度も脅されました。
薬で散らしてもほとんどの方が再発しちゃうらしいです。
私も再発したら手術するつもりでおります。
実は薬で散らすよりも手術の方が入院期間も短かったりするようだし(酷くなければ)

というわけで今回私が学んだ教訓

①右腹じゃなくても苦しかったら盲腸かもしれぬのですぐ病院に行くべし
→早い段階だったら薬で散らすか手術か選べるし、手術にしてもダメージ少なくて済みます。あんまり我慢して放置しておくと腹膜炎になって命に関わる事もあります。腹膜炎までいくと1ヶ月以上入院のことも。もし再発したらさっさと病院行って切るつもりでおります。

②救急の時は総合病院にいくべし
→最初から総合病院にすべきだった・・・。女性の場合は特に婦人科の病気である可能性もあるし、設備の整ったところにさっさと行くのが吉ですな。そういえば心療内科でもらってしまった大量の薬と次回の診察予約はどうすればよいのか。

③食べ物に気をつけよう
→盲腸だけに限らずですな。反省・・・。

④いつ入院してもいいようにしておきましょう
→ちょうど台風の後で洗濯物がたまっていた上に前の夜に眠れなくてH2を全巻一気読みしてそのまま放置、さらに朝からお腹が苦しかったので猫トイレもそのまま放置して(うんちあった)その上PCも付けっぱなしで(夫が見たとき「お腹 張る」という検索画面がそのまま表示されていたらしい)入院した時点で部屋は惨状でした。
仕事と病院の往復で大変だった夫が家事までこなせるわけがなく、退院してから2倍働かなければならなかったのであります。

今現在まったく痛みはないんですが、入院してほとんど寝ていたのでだるいのと、多少胃腸に違和感があります(ドキドキ)
とりあえず再発しませんように・・・。
みなさまも健康にはお気をつけくださいませ~。
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この記事へのコメント
ひゃー、珍しく更新に間があいてるなと思ったら入院とは!
体調はいかがですか?
三猫の反応が激しくツボに入りました。ちゅー坊たん、きみは
なんて見事に人の期待に応えてくれるのか…

ワタシ、盲腸未経験者なので後半部分は興味津々で読ませていただきました。
盲腸って、運の問題じゃなかったんですか!
油物もファーストフードも好きなんですよ…ピーンチ、自分。
Posted by モミアネ at 2006.08.29 19:46 | 編集
おかえりなさい。しんぱいしてました。
にゃんこさん方の反応。
フーシャー言わなくてよかったじゃないすか!
Posted by みかん at 2006.08.29 19:48 | 編集
夏休みで里帰りかなと思っていたら盲腸でしたか!!
食生活でなってしまうのですか・・怖いです
もーちゃん寂しかったのかな
すりすりいいなーv-10
げんさんりんごジュース好きなのかな?
Posted by 赤みっきー at 2006.08.29 20:33 | 編集
盲腸で入院なさってたのですね!
でも、手術せずにお帰りになれたようで良かったです。
盲腸、食生活も関わってくるとは知りませんでした。
母が盲腸の手術してるので、遺伝とか言われたらドキドキです。
そういえば、友人は歯医者に行って吐き気がして
そのまま別の病院に運ばれ、盲腸の手術してました。
そんなにお腹痛くなかったと言ってたの思い出しました。
帰って来て家事が山盛りでは、ゆっくりできないでしょうが、
お大事になさってくださいね。
三猫さんたちに癒されてくださいーー。
Posted by 真芽 at 2006.08.29 21:24 | 編集
突然の入院大変でしたね。
退院後ですこしゆっくりしたくても
家の中が散らかっていると落ち着かないですよね。
それに三猫さんがいますしね。
三猫さんたちのリアクション可愛いです~~。

私の母は股関節の手術から退院してきた日に猫から「(食)パン。(食)パン(頂戴!)」とおねだりされる夢をみたそうです。

再発しないことを願っております。
Posted by ジェム at 2006.08.29 21:42 | 編集
めずらしく更新が途切れていたので
夏だし、パーとバカンスかしら?なんて思っていたのですが…
盲腸で入院されていたとは!
夫さまはもちろん、ネコさんたちもさぞご心配だったでしょう。
…と思いきや、三猫さんたちの反応はそれぞれのようで。。。

なにはともあれ、無事に退院されたとのこ本当によかったです。
退院しても家事に育児(猫?)と気になることが多くてゆっくりと出来ないかもしれませんが、ここは思いきって充分に養生なさってくださいませね。
ちなみに私はまだ盲腸持ちのままのなで、rotcさんの教訓は肝に銘じておきます。
食生活が影響するというのはちょっとドキドキしますね。
アイスとかも良くないのかなぁ~(さっきサーティワン食べた!)
Posted by MoMoママ at 2006.08.29 22:21 | 編集
大事に至らなくて本当に良かったです。
多少散らかっていても、やはり自宅は気分的に落ち着かれると思いますから、無理せずゆっくりなさって下さい。
Posted by ツバキ at 2006.08.29 22:37 | 編集
更新の間が開いていたので気にはなっていたのですが、ちょうどお盆あたりだったので帰省でもされてるのかしらーと考えてました。
まさか入院中だったとは!
色々と大変でしたね。お疲れ様です。
にゃんこたちはきっと寂しがってましたよ~
ダンナ様がわかっていないだけで。
うちのダンナも猫たちの気持ちを読み取るのが下手で下手でとうてい長期間はダンナ一人には任せられません。

盲腸のお話、私もまだやってないので勉強になりました。
インスタント食品がダメというのは初めて聞いたので、インスタントラーメン大好き人間としては『ぎくーっ』という感じです。
ポピュラーとは言え悪化すると怖い病気ですし、お身体大事に気をつけて下さいね。
Posted by sayoko at 2006.08.30 00:50 | 編集
うわ~ん!大変だったのですね!
私は、盲腸やったことないんですけど、今回読ませていただいて、とても参考になりました。
うちの弟と、ダンナも薬で散らしたほうなんですが、やっぱり、2,3回ぶり返しています。
どういうわけだか、手術しなかったのよねぇ。
だいぶ昔の話なのですが…。

私が入院したら、ウチはどうなってしまうんだろうかって
寒気がしました…。

あまり無理しないでくださいね~。
お大事にしてください。
Posted by こってりん at 2006.08.30 01:17 | 編集
私も夏休みで長期ご旅行中とばかり…!
盲腸だったんですね!!
入院前も退院後もタイヘンそう(汗)
しばらくはあまり無理せず、養生なさってください。

まだ盲腸やっていないワタクシ…
ワタクシしかもったまのお世話をする人間がいないので
うかつに病気にもなれない状況です^^;

そういえばウチの母、昔、虫垂炎と診断されてお腹開いたら
実は虫垂炎じゃなかったんですって。
でもせっかく開いたのだから…って、悪くもない盲腸を
取られちゃったんですよー!
Posted by こめ at 2006.08.30 06:55 | 編集
大変でしたね。
退院しても無理はしないように。

3猫達の反応がそれぞれで面白い!
でも、「誰?この人」という反応でなくて良かったですね。(私は経験者 (T△T))
Posted by gogome at 2006.08.30 10:23 | 編集
わわ、大変でしたね!!家に帰ってからもお片づけで大変そうだ。。。あまり無理せず、ぼちぼち片付けてくださいね~
私も虫垂は今だ大事に持っております。痛いのいやだなあ~
げんさんの「ご飯くれ」マタグラ攻撃は大笑いしましたよ。だんな様もrotcさんが帰ってきて、ほっとしたことでしょう~^^
Posted by ohiisansun at 2006.08.30 12:27 | 編集
大変でしたね
しかも、急だから本当に大変そうだ。。

自分、蓄膿手術で10日ほど入院したけれど
準備はできたし、それを考えると盲腸は急だし本当に大変そう。。
再発しないことを願っております。
お大事にネ

>(全裸)の股の間に頭を突っ込んできて。。。
すんません、激しく笑っちゃいましたww
Posted by まめぼん○ at 2006.08.31 00:03 | 編集
うひゃ~!なんと盲腸とは、お疲れさまでした。
もう体調はだいじょうぶなのでしょうか?
痛そうだ…。
再発しないといいですね。どうぞお大事に。
私も出張で4日ほど家を空けた後、
劇的なお出迎えを期待していたのに、
「あらおかえりー」みたいになーんの喜びの表現もありませんでした。とてもかなしかったです。
それに比べたらげんさん、もーちゃんの反応はうらやましいです♪(ちゅーちゃんはおいとこう…。)
Posted by robinmaru at 2006.08.31 11:42 | 編集
>>モミアネさん
大丈夫っぽいです!ありがとうございます~。
ちゅー坊はとりあえず他の猫がいて、ご飯が用意されていればそれでOKなのかもしれませぬ。
でも一週間会わなかったのに、私=本来のご飯係ということはちゃんと覚えていたようです。
ご飯がからむと我が家の猫達は賢いのであります。

私は三度の飯よりもポテトとコーラが好きなファーストフード命人間なのですが、さすがにちょっとやヴぁいかしら・・・と今回のことで反省いたしました。
モミアネさんもお気をつけくださいませ~
Posted by rotc at 2006.08.31 19:55 | 編集
>>みかんさん
無事戻りましたー。
そういえば病院のにおいプンプンだったはずなのに
全然フーシャー言われませんでした。
うーむ三猫は思った以上に良い子たちです(なのか?)
Posted by rotc at 2006.08.31 19:57 | 編集
>>赤みっきーさん
盲腸に限らずやっぱり食生活が乱れていると病気になりやすいようでv-12
夫も私もだんだん膨らんできているし、三食きちんとバランスよく献立を考えようと思います。

げんさんはりんごジュースが好き!というよりは
りんごジュースのフタが好き!だったらしいです。
牙を使ってスポン!と開けるのが楽しかったようです。
Posted by rotc at 2006.08.31 20:06 | 編集
>>真芽さん
ありがとうございますー。
私の場合、父も母も盲腸してないんですが、姉はやっぱり最近盲腸になっちゃったそうです(同じように薬で散らしたらしい)
そして祖母は慢性盲腸だった・・・これは嫌だー。
盲腸に関しては結構遺伝的なものもあるみたいですが、あんまり気にする事はないみたいです。
確実に防げるものではないのがイヤですよね~。

久々に会った猫達はさらに可愛らしく見えましたよー。
でももーちゃんアタックを何発もくらったので今は通常レベルの可愛さに逆戻りです(笑
Posted by rotc at 2006.08.31 20:12 | 編集
>>ジェムさん
ありがとうございますー。
退院後の我が家は予想以上にすごいことになってまして、
片付けるのに丸一日以上かかりました(泣

お母様、きっと猫さんのことを凄く気にかけていらしたんですね。
食パンっていうところがなんだか微笑ましいですね~
Posted by rotc at 2006.08.31 20:40 | 編集
>>MoMoママさん
ありがとうございますー。
食生活に関しては、私の食生活はかなりすさんだものだったので、通常の範囲だったら大丈夫だと思いますよー。
もちろんアイスも!

家事と育猫の日々に戻ってまいりましたが、やっぱりおうちが一番であります。
うう健康には気をつけよう・・・。
Posted by rotc at 2006.08.31 20:43 | 編集
>>ツバキさん
ありがとうございますー。
やっぱり猫がいる我が家が一番です。
退院してから何日かかけてやっと通常の汚さ(普段からあるていど荒れている)に戻りました~。
げんさんもシャンプーしたし、ちょっとすっきりしました。
Posted by rotc at 2006.08.31 21:14 | 編集
なんと!盲腸だったとは!大丈夫ですか!?
私はもともとお腹が異常に弱いのですが、「これはもしや盲腸!?」というような痛みが年1回はあります。でもそれを経験者に言うと、「盲腸はそんなこと言ってられないほど痛いから違うよ」と言われますが^^;
結局なったことないからわかんないもんねぇ。
やっぱり明らかに普通の腹痛とは違うもんですか???
主婦って病み上がりだと仕事が倍になるとこがいやですよねー!!!もっと働け男性陣!
Posted by まりまり at 2006.08.31 23:10 | 編集
>>sayokoさん
ありがとうございます~。
病院ではさすがにずっと寝ていたので(高校野球みてたけど)
退院してからしばらくは体がだるかったんですが、
だいぶ復活してきました。

にゃんこ達、多少は淋しがってくれてたら・・・いいなぁ。
Posted by rotc at 2006.09.01 14:51 | 編集
>>こってりんさん
ありがとうございますー。
私は今は専業主婦で子供もいないので、そんなに影響ないんですが、やはりお子さんがいらっしゃるご家庭やお仕事されてる方が盲腸になったら大変だろうなぁと思います。
私の姉の場合は子育てがあったので入院せずに通院だけで盲腸を散らしたようです。

しかしやっぱり再発するもんなんですね・・・ドキドキ・・・。
実は盲腸ももちろん辛かったんですが、私は点滴を刺される時のほうが辛かったんで、そっちも怖かったりします。
(入りにくくて何度も刺し直しになってしまって・・・)
Posted by rotc at 2006.09.01 14:57 | 編集
>>こめさん
ありがとうございます~。
我が家は夫もいるし、両方の実家もすごく近くて、
何かあったときも猫のお世話に関してはあんまり心配しなくてすむので結構恵まれてるのかも・・・。
こめさんも健康にはお気をつけくださいよー!

しかしお母様盲腸とられちゃいましたか!それはびっくり。
私も一軒目の病院で見逃されちゃいましたが、盲腸は
よくある病気なのに結構誤診も多いみたいですね。
なので最近は問診・触診・血液検査・CTなど全て検査をして総合的に「虫垂炎と思われる」と判断するようです。
でもお腹辛い時に検査をたくさんされたのでそれもまた辛かったりするんですが・・・(泣
Posted by rotc at 2006.09.01 16:09 | 編集
>>gogomeさん
ありがとうございます。
本当に猫達に忘れられてなくて良かった・・・。
ちゅー坊はまだ「誰?この人」と思ってるかもしれないですが(笑
Posted by rotc at 2006.09.01 16:24 | 編集
>>ohiisansunさん
ありがとうございますー!
普段からぼちぼちしかお片づけしないんですが、さらに輪をかけてぼちぼちっと片付けてます。
今日も久々に晴れてお洗濯できてすっきりであります。

私が猫ご飯の準備をするときは、せいぜい私の周りをうろうろしながら鳴いたり流し台に手をかけて立ったりしてるくらいなんですが、なぜか夫の時は股座を狙っていたようです。なぜだ(笑
Posted by rotc at 2006.09.01 16:32 | 編集
>>まめぼん○さん
ありがとうございます~
再発しないといいなぁ・・・とビクビクしております。
蓄膿も大変ですよね~。手術すると10日も入院なんですか。

げんさんのマタグラ攻撃、実は証拠写真を写メで送ってくれたんですが、さすがにここにはうpできませんでした。
しかしげんさんは何を思ってマタグラ攻撃してたのか・・・。
急所と知っての狼藉・・・?
Posted by rotc at 2006.09.01 16:36 | 編集
>>robinmaruさん
ありがとうございますー。
だいぶ復活してきました!
病院でもらったお薬が切れてからビクビクしながら生活しておりますが。

もーちゃんに関しては多分お出迎えをしてくれるだろうなぁ、と思っていたんですが、げんさんも結構歓迎してくれたので嬉しかったです。
ちゅー坊も、知らない人が来たら真っ先に隠れるタイプなのに、いつもどおり接してくれたので良いほうなのかな?

入院中猫達に会えないのは辛かったですよー。
そしてネットできないのもかなり辛かったです。
Posted by rotc at 2006.09.01 16:39 | 編集
>>まりまりさん
ありがとうございますー。
もう大丈夫みたいですよ!多分!

私も普段からすぐにお腹を壊す性質なのですが(いわゆる過敏性腸症候群ですな)ちょっとその痛みとは違うような・・・。
生理痛もかなり酷いですがその痛みとも違うような・・・。
盲腸の場合はおさまらずにとにかく段々ひどくなってくるので、多分おのずと「病院行こう」という気になっちゃうと思います。
あと盲腸の時は、右下のお腹をグッと押さえて「離した時に」響くような痛みがあります。
盲腸にしろそうでないにしろ、ひどく痛む時は病院に早めに行くのが一番ですな。
Posted by rotc at 2006.09.01 16:50 | 編集
遅ればせながら退院おめでとうございます。
やはり散らすといってもそれなりに大変なんですね。
盲腸の事色々為になりました。やはり日頃の節制が大事なんですね。

入院とか突然の出来事って生活スタイルががらっと変わってしまうので、大変ですよね。皆さんお疲れ様でした。
3猫ちゃん達も、一週間もお母さんがいないとやっぱり寂しいですよね。
でもたぶん旦那さんが一番ほっとしていると思いますが(笑)

再発しないといいですね。げんさん神頼み頼んだよ(笑)
Posted by ろーる at 2006.09.04 08:35 | 編集

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